段ボールのことなら大江紙器

Our Attempt

取り組み

今、私たちは「段ボール」=「箱」
という概念を超えて様々なチャレンジを試みております。
お客様のニーズにお答えしながら、段ボールの可能性を広げています。

循環重視のビジネスモデル

段ボールを原材料とした組み立て商品は、使用過程で汚れたり、
壊れたりしてもパーツの交換が可能。
処分時には、材料を100%リサイクルします。(資源の循環)

段ボール×仕掛け・きっかけ

子どもたちの「冒険心(わくわく)」「創造力(ひらめき)」「笑顔(にこにこ」
を持続可能なかたちで育んでいます。




ニーズに応じたオリジナル段ボールの制作(デザイン)

段ボールのことなら大江紙器

段ボールの特性を活かしながらイベント、教育現場、ショップなどお客様のアイデアやコンセプトにお答えできる設計を心がけています。 ケースに応じたご提案をさせていただくことで、お声がけいただく内容も多種多様となりました。ときには制限された条件の中、ときには自由な発想で、設計・デザイン・企画を展開しております。お気軽に「大江紙器」にご相談ください。




本屋さんに現れた遊べる本棚

段ボールのことなら大江紙器

書店様が抱える集客の課題への解決策として、本棚とキッズコーナーを融合させた設備をご提案しました。商品を魅せるため、面の陳列を広くとると同時に、本棚の内側は子供専用の秘密基地のような空間を作り上げました。




教育機関と連携し、知育玩具「いろはこ」の開発

段ボールのことなら大江紙器

楽しみながら学べる機会を子供たちに提供するために、学校法人山陽学園と共同開発しました。 箱を手で「つかむ」「持ち上げる」「運ぶ」「積み重ねる」といった運動機能を鍛える段階から、 色を識別する、カテゴライズするといった知能、想像力を育成する段階まで、子供の年齢に応じて、 さまざまな遊び方を提供する玩具です。

大江紙器 お問い合わせ

Tel.086-262-3201 Fax.086-262-5666